駒Ⅱ音楽祭の運営は、生産技術研究所および先端科学技術研究センター有志によって支えられています。
今後も第一線で活躍する演奏家を招聘して音楽祭を実施するとともに、楽器やホール等のコンディションにも最大限の配慮を行いたいと考えております。しかしながら大学における資金には限りがあります。
先端研究の場において、科学と芸術が身近にある環境を実現し、それを通じた新たなつながりやインスピレーションを生み出す場を創り上げていくために、皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
駒Ⅱ音楽祭基金ページ
https://utf.u-tokyo.ac.jp/project/pjt190